S-AQUQ(サイエンスアクア)は、ストレートパーマでもシステムトリートメントでもありません。
美髪チャージという新発想テクノロジー。
大人女子が、美しくあり続ける為に不可欠な美しい髪。
カラーダメージや加齢毛でバサバサな髪も、一瞬で憧れの美髪を手に入れる!
縮毛矯正でも、システムトリートメントでも、酸熱トリートメントでもありません。
1本の毛髪でも、曲がりが強い個所、緩やかな曲りの箇所では形状が違います。
毛髪の形状が異なる原因は、キューティクルの違いが確認できます。
毛髪が成長する段階で毛根の働きが活発な箇所と停滞の箇所があり、活発な働きの箇所は正常の柔らかいキューティクルとなり、停滞した働きの箇所は硬いキューティクルとなり歪な形状となることで、空洞が出来てしまいます。
コルテックスが成長して太くなっている過程で、硬いキューティクルの箇所には広がっていくことはできず、柔らかいキューティクルの箇所に押し拡がっていき、結果として毛髪の形状が歪な形となってしまいます。
また、停滞した箇所の毛根も働きが活発になることもあり、1本の毛髪でも毛根の働きの違いで、形状が異なってしまうと考えられます。
コルテックスは、非常に細く軟らかい繊維の集合体であることが確認されました。
その繊維質の細胞が何万本ある集合体で、形状固定が出来ない繊維質の細胞でした。
毛髪内部には、繊維質のコルテックスのみが存在しており、油分や脂質の成分は発見されておりません。
キューティクルは、比較的大きな薄い膜状の細胞で、餃子の端のようなイメージで、少しずつおり重なる形状で存在していました。
これらが、何重にも重なりキューティクル間CMC(脂質)で接着されるようにキューティクル層を構成しておりました。
毛髪の形状変化は、コルテックスという繊維質が変化するというより、キューティクルの移動により変化していたのではないかと仮説をしております。
アルカリ電解水と脂質性アミノ酸で形状変化できるメカニズムです。
S-AQUA(サイエンスアクア)施術後 毛髪内部 コルテックスの潤いが確認 |
S-AQUA(サイエンスアクア)施術後 キューティクルの状態 コルテックス内部の水分量 |
S-AQUA(サイエンスアクア)は、アルカリ電解水の油分を軟らかくするという特徴を活用したキューティクル移動理論です。
アルカリ電解水を髪組織及びキューティクルの間に浸透させ、キューティクル間CMCを軟らかくして、キューティクルを移動させて、毛髪の形状変化をさせます。
髪の毛が変形する原理は、キューティクル間に存在する、油分(CMC)にOH(pH11.1程度)の最小分子のアルカリ電解水を浸透させます。
OH-に水酸化イオンに傾けた水には、油分を「やわらかくする」「溶かす」という特性があります。
それにより、キューティクルの移動が形状変化となります。
また、最小分子の水が、S-AQUA(サイエンスアクア)に混入させたホホバオイルや皮脂系油分を抱え込みながら、髪内部に浸透して、疑似修復も期待できて、潤い艶を与え美髪チャージ!
キューティクルの硬さ誤差を少なくして、クセの修正も可能です。
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